◆東芝 3D対応ブルーレイ再生機能を搭載「dynabook TX/98MBL」
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◆東芝 3D対応ブルーレイ再生機能を搭載「dynabook TX/98MBL」

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【 メーカーホームページ 】
●概要
東芝は、ノートPCとして、業界で初めて※1 3D対応ブルーレイ再生機能を搭載した「dynabook TX/98MBL」を発売。

本製品は、エヌビディア(NVIDIA)社の3D機能「NVIDIA 3D Vision」に対応した120Hz倍速駆動方式の15.6型ワイドLED液晶ディスプレイと、ブルーレイ3Dタイトルも再生可能なプレイヤーソフト「WinDVD BD for TOSHIBA」を搭載。

同梱のワイヤレス3Dグラスを着用することで、今後登場するブルーレイ3Dタイトルを高画質で視聴できるほか、既存の3Dゲームも3D立体視ゲームとしてプレイ可能。

また、ノートPCならではの省スペース性と可搬性を備えたデザイン。

本製品の3D表示は、3D対応の映画館などで多く利用されているアクティブシャッター式。

倍速駆動方式の液晶画面が左眼用・右眼用の映像を1秒間に 60コマずつ、あわせて120コマを交互に高速に映し出すと同時に、ワイヤレス3Dグラスが各コマと同期して左右交互に高速開閉することで立体視化。

液晶の走査線を左眼用・右眼用に半分ずつ使い偏光フィルタにより立体視化する偏光式に比べ、映像品質を保ちながら高画質の3D映像表示が可能。また、偏光式の視野角よりも広範囲で立体視効果が保たれた3D映像を楽しめる。

さらに、先進のグラフィックスプロセッサ「NVIDIA GeForce GTS 350M」とグラフィック描画専用の1GBビデオRAMの搭載により、ゲームなどの3D映像も高速に処理し、より高精細でなめらかな画質で表現。

また今回、最新の高性能CPU「インテル Core i7-740QM プロセッサー」を採用し高速処理を実現したほか、大容量の640GBハードディスクの搭載や、先進のアプリケーション「Microsoft Office Home and Business 2010」をプレインストールし、充実した1台になっている。


価格 オープン価格
発売予定日 2010年7月下旬
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