◆東芝 世界初の2画面タッチパネルを採用ミニノートパソコン「リブレット(libretto) W100」
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◆東芝 世界初の2画面タッチパネルを採用ミニノートパソコン「リブレット(libretto) W100」

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●概要
東芝は、世界初(※1)の2画面タッチパネルを採用ミニノートパソコン「リブレット(libretto) W100」を発売。

2つの7.0型ワイド画面を搭載することで10型ワイド画面相当の情報の閲覧が可能で、独自の高密度実装技術により、約699gという小型軽量化を実現。

WindowsOS搭載のノートパソコンとしては世界初の2画面タッチパネルの採用。

Windows7 Home Premiumを搭載しており、豊富なアプリケーションをタッチパネルで利用可能。電子書籍ビューアーとして「Flip Viewer」を標準搭載。さらに、「Flip Viewer Xpress」を使用することで、縦画面表示にも対応し、本のように指先の動きでページをめくることができる。

本体に内蔵の加速度センサーが、PC本体の動きを感知して、画面表示の縦・横が自動的に切り替わる。

また、2画面を大きな1画面にワンタッチで切り替えたり、向かい合ったどうしで逆向きに表示させることも可能。

さらに、ソフトウェアキーボードを表示させ、指でタッチすることで文字入力ができる。PCと同じキー配列のフルタイプだけでなく、文字入力だけに機能を絞ったシンプルタイプやスプリットタイプ、テンキータイプなど目的にあったキーボードを表示して文字入力可能。画面のキーを押したときに、打鍵感を出すためにその部分を振動させる工夫もしている。

閲覧性、入力性の高い機能を小型・軽量ボディで実現するため、クラムシェル型の筺体を採用。この形状は、机や膝の上で使う時に見やすい角度に調節できるという良さに加え、2画面をコンパクトに折り畳めることで、持ち運びやすくなるという利便性も兼ね備えている。

●主な特徴
・Windows7 Home Premium 32bit 正規版搭載でAdobe Flash Playerにも対応
・直感的に操作可能なタッチパネル
・加速度センサー搭載で、本体の向きを変えると画面表示の縦・横が自動切替
・ダブルスクリーン
・ソフトウェアキーボードにより、目的に合ったキーボードを画面に表示
・超低電圧版インテルPentiumプロセッサーU5400
・WiMAX通信モジュール搭載

※1 2010年6月現在


価格 オープン価格
発売日 2010年8月下旬
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