◆ソニー 世界初3Dの静止画撮影機能を搭載「サイバーショット」2機種
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◆ソニー 世界初3Dの静止画撮影機能を搭載「サイバーショット」2機種

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【 メーカーホームページ(DSC-TX9) 】
【 メーカーホームページ(DSC-WX5) 】
●概要
ソニーは、AVCHDフルハイビジョン動画撮影対応機種を拡充、オートで高画質静止画の撮影を実現し、世界初3Dの静止画撮影機能を搭載したサイバーショット「DSC-TX9」「DSC-WX5」を発売。

本製品は、“ハンディカム”などにも採用されているAVCHDでのフルハイビジョン動画(1920×1080/60i)撮影機能や、どのようなシーンでも最適な設定で高画質な静止画を撮影できる「プレミアムおまかせオート」を搭載。

加えて、世界で初めて手軽に3Dの静止画撮影が楽しめる撮影機能を実現※ 1。

また、スイングパノラマ技術を応用し、スイング中に複数の視点からの画像を抽出・生成することで、3D静止画撮影を実現。

撮影モードには、「3Dスイングパノラマ」と「スイングマルチアングル」の2種類があり、「3Dスイングパノラマ」では、16:9・スタンダード・ワイドから撮影したいサイズを選ぶことができ、撮影画像を3D〈ブラビア〉などに接続することで、大画面上で3D画像を楽しめる。

「スイングマルチアングル」では、3D〈ブラビア〉などに表示する画像に加え、15の視点からなる多視点(マルチアングル)画像の計2枚の3D画像を生成。この多視点の画像は、カメラ本体を傾けることで、カメラ本体の液晶画面上で疑似的な3D鑑賞が楽しめる。

●「DSC-WX5」の特徴
・新開発有効1220万画素1/2.3型の裏面照射型“Exmor R”CMOSセンサー、高性能レンズ「Gレンズ」(光学5倍ズーム:24mm-120mm※2と明るさF2.4-5.9)と画像処理エンジン「BIONZ」(ビオンズ)をコンパクトなボディに搭載し、高い映像撮影機能を実現
・フルハイビジョン動画撮影(1920×1080/60i、 AVCHD方式)
・シーンに合わせ、連写画像を合成することでより高画質な静止画のオート撮影を実現した「プレミアムおまかせオート」機能を搭載
・手軽に3D撮影を楽しめる、 世界初※13Dの静止画撮影機能を搭載
・高精細46.1万ドット2.8型「クリアフォト液晶プラス」搭載

●「DSC-TX9」の特徴
・新開発有効1220万画素1/2.3型の裏面照射型“Exmor R”CMOSセンサー、高性能レンズカールツァイス「バリオ・テッサー」レンズ(光学4倍ズーム:25mm-100mm※2)と画像処理エンジン「BIONZ」を薄型なボディに搭載し、高い映像撮影機能を実現
・フルハイビジョン動画撮影(1920×1080/60i、AVCHD方式)
・シーンに合わせ、連写画像を合成することでより高画質な静止画のオート撮影を実現した「プレミアムおまかせオート」機能を搭載
・手軽に3D撮影を楽しめる、世界初※13Dの静止画撮影機能を搭載
・深みのある黒を再現する“TruBlack(トゥルーブラック)ディスプレイ”を採用した、高精細92.1万ドット3.5型ワイド「エクストラファイン液晶」を採用
・直感的に操作ができるタッチパネルを搭載

※1  2010年7月8日時点、単眼レンズ一体型デジタルスチルカメラとして。

※2 35mmフィルム換算(静止画撮影時)


価格 オープン価格
発売予定日 2010年8月7日
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