◆富士フイルム ハイビジョン動画も撮れる3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」
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◆富士フイルム ハイビジョン動画も撮れる3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」

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【 メーカーホームページ 】
●概要
富士フイルムは、世界初(※1)ハイビジョン動画も撮れる3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」を発売。

本製品は、2つのレンズと2つのCCDを搭載し、被写体を異なる角度から同時に撮影した2枚の画像を取り込んで瞬時に3D映像に合成。自然で高画質な3D画像が撮影できる「W1」の特長はそのままに、信号処理能力を強化した新開発「リアルフォトエンジン3D HD」を搭載することにより、3Dハイビジョン動画のオート撮影が可能になった。

撮影したオリジナルの3D映像は、背面の液晶モニターに表示して専用メガネを使わずにその場で観賞できるほか、HDMIケーブルを使ってカメラを直接3Dハイビジョンテレビに接続し、迫力の大画面で楽しめる。3Dパソコンでの再生も可能で、楽しみ方の選択肢が広がった。

背面の液晶モニターには、新たに3.5型ワイド115万ドット「プレミアムクリア3D液晶」を搭載。3D表示には、微細な凸レンズを並べて両眼視差を生み立体感を感じさせるレンチキュラーレンズ方式を採用することで、画面のちらつきやクロストーク(2重写り)を抑制。明るさを従来比約1.5倍、色再現性を従来比約1.8倍に向上させ、撮影時のスルー画や再生画像を、より色鮮やかに美しく表示。

●主な特徴
・新開発「リアルフォトエンジン3D HD」搭載で、3Dハイビジョン動画撮影がオートで簡単
・高精細・高コントラストで映像を表示する「プレミアムクリア3D液晶」。専用メガネなしで3D映像を観賞可能
・HDMI1.4(3D)対応で、オリジナル映像を簡単に3Dテレビで観賞対応。パソコンなど周辺機器にも出力可能
・全く同じタイミングで2枚の異なる画像が得られる「ツインカメラモード」

*1 2つのCCDで3Dハイビジョン動画を撮影できる民生用デジタルカメラとして。平成22年8月17日現在。


価格 オープン価格
発売予定日 2010年9月4日
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